食べる糀甘酒 100g 真空パック 11個(10個+おまけ1個)【冷凍】
食べる糀甘酒 100g 真空パック 11個(10個+おまけ1個)【冷凍】
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米から生まれる
素朴ながらも感じる気品と優雅さは、
白山の大自然そのもの。
水、土、風にまかせた自然発酵は、
「思いやり」として
スーッとあなたの心にまで届きます。
◆思いやりの気持ちを届けたい
一般的には「飲み物」として売られている甘酒。
水の量や発酵方法の研究を重ねに重ねて、
トロッとした「食べるタイプ」にしました。
水の量が減ることは、
糀が凝縮されているということ。
甘酒を通じて
「思いやり」の気持ちを表現したい時に、
「とにかく正直で良いものを届けたい」
という理由で、
糀が多く発酵力のある「食べるタイプ」にしました。
■使い方もいろいろ|アレンジ力◎
・スプーンでそのままパクッと
・ヨーグルトと一緒に
・お味噌汁に小さじ1杯入れても美味しい
・砂糖に代わる甘味調味料としても
飲むタイプとは違い、いろんな使い方で楽しめるアレンジリッチな糀甘酒です。
◆白山の神様からの贈り物
標高2,702m。
富士山・立山と並んで、
特に影響力がある日本三霊山の一つ、白山。
豪雪という厳しさもありながら、
どこか優雅で気品のある白山そのものが
「食べる糀甘酒」の原材料です。
白山の麓でつくられる米と糀。
長い年月をかけて磨かれた清らかな伏流水。
北陸の銘酒として知られる
菊姫、手取川、天狗舞…などが生まれる土地で
白山の神様からの贈り物として
この糀甘酒もできています。
ピュアな自然素材だけでつくる分、
素朴な奥行き感があります。
そして、
そのまま「やさしい甘さ」となって
口にふわっと広がります。
◆思いやりから生まれた
米こうじがつくられる時の
糀蓋(こうじぶた)という専用の木製の道具。
160年以上も前の江戸時代(安政)から
受け継がれるこの道具を使い、
製法もその当時のままです。
発酵を促すためにつくられた「人工的な酵素」や
添加物を入れるなどは一切いれず、
ゆっくりとすすむ自然発酵を待っています。
時間をかけてゆっくりと発酵させ、
麹菌がしっかりと米につくように、
丁寧に世話をします。
単純ながら、
とても労力が要る作業なので、
効率的にはできず大量生産には向いていません。
ただし、
これが手間隙こそ思いやりの気持ちです。
夫婦2人で力を合わせて、
「小さなものづくり」から生まれる糀甘酒は、
大量生産用のものとは同じようで
全く違うものです。
私たちの糀甘酒は、
初めて召し上がる方でも
「あ、どこか懐かしい感じがする」とよく言われます。
これは、
昔おばあちゃんが家族のためだけに、
「必要な分だけ」つくってくれた
甘酒と一緒の想いとつくり方だからです。
余計なものを入れず、
本来の自然発酵の邪魔をしない。
まさに
「家族のためにつくる糀甘酒」です。
小さくつくる糀甘酒には
「活きた酵素」という強みを発揮します。
この酵素が生きているかどうかは
「常温で保存できるかどうか」で判断がつきます。
高温加熱処理をしたり添加物でコントロールすれば
酵素は死活します。
食べる糀甘酒は酵素のそのままなので、
お届け方法も「要冷凍」のみとさせていただいております。
先人たちは意識せずとも
自然にやっていたたことを
「現代らしい形」でしっかりお届けします。
※豆知識
糀甘酒に含まれる酵素は
100種類とも200種類とも言われています。
麹菌は、2006年に「国菌」としても認められ、
その麹菌によって米を糖化させた糀甘酒は
日本が誇るスーパーフードのひとつです。
◆ココロにもカラダにもいいこと
2017年の販売以来、
どこの小売店にも卸さずに、
直接販売だけでファンを増やしてきました。
3週間または6週間に1回のペースで
定期的にお届けもしています。
リピーターの中で、
5年以上続けて頂く方は820名を突破しました。
(2025年12月現在)
「甘すぎることなく、シンプルにおいしい」というのが
お客様から一番頂く感想です。
さらに、
・飽きない
・頑張らなくても良い
・だから続けられる
という評価も多く頂いております。
続ければ続けるほど、
「日常」になって
「当たり前にできる健康的な暮らし」を可能にします。
■簡単な使い方
①無糖ヨーグルトにかける
②そこにフルーツをのせる
この2つのSTEPだけです。
私たちも、毎日欠かさずこの組み合わせで食べています。
自然の甘さである糀甘酒は、酸味との相性が良く、「ヨーグルト+食べる糀甘酒」はW発酵としておススメです。糀甘酒の甘さはブドウ糖です。砂糖ではありませんし、砂糖は1gも入っていません。
◆◇◆商品について◆◇◆
12×17cmの手のひらサイズの真空パック。
厚さも1cmに満たないので、
かさばらずに冷凍保存しやすいです。
毎日が忙しいからこそ、
手軽にを体にいいものが摂りたい!
という人に向けた生きた発酵食です。
冷凍で8ヶ月保存できますので、
好きなタイミングで解凍して使えます。
◆内容
100g 真空パック 11個(10個+1個おまけ)
◆製造地
石川県白山市
白山市の中でも山麓エリアです。
水、土、風の自然のめぐりが感じられ、
白山の恩恵をダイレクトに受ける場所です。
◆保存方法
要冷凍 -18℃以下
◆賞味期限
製造日から8ヶ月
■原材料・成分
米、米こうじ
どちらも白山麓産のお米です。
カメムシ対策として農薬を使うだけで
超減農薬のお米です。
ノース白山本社の目の前の田んぼで作られているもので、
作り手の顔も想いもわかるので安心して使っています。
◆栄養成分表示 100gあたり ※推定値
熱量132kcal、たんぱく質1.9g、脂質4.3g、炭水化物19.3g、食塩相当量0g
◆◇◆よくある質問・疑問◆◇◆
◆アルコールが入っていますか?
米を頂の力で糖化させただけの糀甘酒です。
アルコールは0.00%です。
離乳食や介護食としても
お召し上がりいただくことも増えています。
2025年農林水産省
「介護食品・スマイルケア食」コンテスト
咀嚼困難者向け 審査委員長賞(第3位)受賞
安心感はお墨付です。
◆解凍してからはどれくらい日持ちしますか?
大まかな目安ですが1週間です。
解凍後も「要冷蔵」です。
ただし、
冷蔵庫内の温度帯によっても変わります。
チルド帯(0~5℃)をお勧めしております。
発酵し続けている生き物なので、
酸味(=乳酸菌によるもの)が強くなったら
賞味期限の合図だと思ってください。
◆市販の甘酒との違いは何ですか?
まずは原材料。
酒精(エチルアルコール)も入っておらず
無添加です。
これに加えて
【生100%】であることが違いです。
これは表示されていない違いです。
加熱殺菌して発酵を止めることで、
常温保存可能な甘酒が流通の99%を占める中、
生タイプの甘酒は貴重です。
100種類とも200種類とも言われる
【生きた酵素】が含まれており、
より体にも良いものとして知られています。
生きたままの発酵食をお届けすることが、
白山の神様からのメッセージだと思ってつくっています。
なんでも数値化され、見える化される時代だからこそ、
「見えざる違い」を感じて頂ければ幸いです。
◆どのような効果がありますか?
あくまでも食品ですので、
即効性を求める方には向いていません。
中には
「すぐに効果があった」という嬉しいお声を頂きますが、
「普段の、いつもの食事、日常」に取り入れて頂くことで、
自然にめぐる感覚を実感してください。
その先にある「結果」としての変化です。
食べる糀甘酒は
「ゆっくりと穏やかに、でも確実に」
という一歩ずつをご一緒するものです。
◆なぜ流通しないのですか?
流通させたくてもできないのが現状です。
「食べる糀甘酒」を販売する際には冷凍が必須です。
冷蔵保存でも、
その発酵力の強さから小売店ではパウチやパックが膨れてしまいます。
それだけ「生きた発酵」と言えるのですが、
販売するスーパーや百貨店にとっては
それでは売り物にならないので避けられます。
もちろん理解して頂ける売り場もありますが、
隔たりはまだまだ大きいのが現状です。
「生きた発酵食を届けたい」
「正直なものを届けたい」ということは、
つくり手として譲れないこだわりです。
白山の神様が宿る糀甘酒は、
そうでなくてはいけないとも思っておりますので、
流通のために妥協することはありません。
生100%の糀甘酒ってそうだったのか……【食べる糀甘酒】の本当の実力とは
腸活や菌活...etcといった話題ワードで必ずといっていいほど出てくる発酵食。その中でも米からできる甘酒=糀甘酒は、ヘルシー志向の方を中心にだいぶ浸透してきました。
【目次」
・ 食べる糀甘酒のココが素晴らしい!
・ 生じゃないものもあるの?
・ 味について完全レポート
・ ちょっと続けてみたい!と思ったなら
食べる糀甘酒のココが素晴らしい
白山麓で育ったお米か糀(こうじ)にもなって、甘酒になります。自然発酵の結晶です。世の中に出回るのは白砂糖だったり人工甘味料が甘味の主流となった今、発酵の力によってできる米由来の甘さは、なんともいえないやさしさを感じます。
甘酒のど真ん中の「糀(こうじ)」がコレです。よ~く見ると菌糸がしっかりと付着した1粒がわかります。これって機械でつくるものでは出づらいものなんです。糀の分解力があるからこそ、尖った甘さではなく、ふんわりと奥行き感のある甘さを作ります。
手間がかかる、効率が悪すぎる...という理由で、伝統製法は減り続けていますが、私たちはそんな"時代遅れな製法"こそ、1周回って「カタチを変えて価値ある発酵」になると信じてやっています。
味について完全レポート 1日20~30gがベスト
不自然に甘いことはありません。砂糖とは違う、ふんわりとした甘さです。まろやかな風味がありながら、少しドロッとした食感はまさに食べる感覚。一度食べれば、あたかも白山の自然の中に入りこんだような感覚になります。
写真のように、普通のスプーンで掬うと、だいたい20~30gです。「山盛りの大さじ1杯」というのがひとつの目安です。この量ならカロリーも約30kcalです。一度にたくさん食べるよりも続けられる量・ペースが理想的です。
いろいろな使い方ができます
他の甘酒と決定的に違う「純生」
原材料は、白山麓の米と糀だけです。加熱処理もしていないため常温の場所に置いておくと、写真のように膨れます。活きた発酵で発生する炭酸ガスによるものです。「純生」とは発酵をそのまま活かすことで、常温保存できるよう加熱処理したり添加物まみれの甘酒とは全く違います。
商品概要
■商品名
食べる糀甘酒 100gパック 11個
■内容
100g真空パック 11個(10個+おまけ1個)
■保存方法・賞味期限
要冷凍(-18℃以下)
製造後8か月
※解凍後は1週間を目安に使い切ってください。
■栄養成分表示 100gあたり
熱量 132kcal、たんぱく質 1.9g、脂質 4.3g、炭水化物 19.3g、食塩相当量 0g

















